3銘柄売却し現金比率約9割:株日記183(20180807前年末比-0.21%)

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以下火曜日分の株日記。

上記円グラフの通り現金比率は89%となった。

ほぼ9割。

年間ほぼ±0までは戻せたのでここからは仮に利益を得る機会を逃すことになろうとも慎重にいきたい。

大した実力もないのに運よく前年稼げたのだから、今年は±0でもOKというくらいの気持ちに切り替えたい。

そのためにはここから休むのが一番確実なのだが、自分の欲をそこまで制御しきれず「あれをそろそろ買いたい」とかチャートを眺めて考えてしまう。

ある意味病気である。

狂っている。

というわけで、「休む!」という宣言をするまでの心境ではない。

しかし一方で、今の全てが裏目に出る流れ(ただの実力不足の帰結とも言う)からすると、ここで休んでおけばよかったと少し先の未来で後悔する自分の姿も想像できるので悩ましい。

というわけで今はすべてが裏目に出る悪い流れ(実力が足りないので結果が出ない)であり、さらに自分は狂っているということをできるだけ客観視して大きく張らないことを意識しつつ悩みながらやります。

1.売買

売り

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JIAは寄付成行で損切り。

これで0。

いつもながら売り切るのがワンテンポ遅い。

チャームケアは寄付成行で一部利確し、残りを後場で利確。

これで0。

月曜日の夜間PTSで売らずに普通に火曜日に売っていた方が利幅がでかかったw

もう面白い位にやることが全て裏目w

全て逆。

1/2の儲かる方が全く引けないw

そして、伏せ銘柄も損切り。

あまりにも出来高が少ないので撤退。

それをわかっていて買ったはずなのに、実際に保有してみると出来高が極端に少ないことによる売るに売れないことの恐ろしさを肌で実感した。

買い

なし

2.各指数との比較

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【含み益ベースの資産増減】

計算式:(a-b)/b×100%

a:現時点のPF時価総額

b:比較対象時点のPF時価総額

●前日比

+1.86%(全指数に勝利)

●前週末比

+1.03%(全指数に勝利)

●前月末比

-0.49%(日経平均、TOPIXに次いで3位)

●前年末比

-0.21%(東証2部指数に次いで2位。年初来最高値は2/26の+15.49%)

●前年末比パフォーマンスの年初来順位(週末時点の日ベース)

139/147位(ワースト9位)

【確定利益額(仮計算)の増減】

(前年末時点のPF時価総額に対する今年の累積確定利益額の割合)

計算式:c/d×100%

c:今年の累積確定利益額

d:前年末時点のPF時価総額

●税引前

+17.08%

●税引後

+14.00%

3.保有銘柄の状況

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以上

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