守りの株と攻めの日常:株日記130(20180523前年末比+4.83%)

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フィルカンパニーが少し弱そうに見えたので半分売って利確。

そしてヨコヨコになったら買い戻したいと書いていたエスケーエレクを全然ヨコヨコになっていないけど買い戻しw

75日線でサポートされて再び右肩上がりの推移を見せてほしい。

あとは久々にビジョナリーホールディングスを132円で買い戻ししたいと思って朝様子をみていたらあれよあれよと株価が上がっていって悔しい思いをした。

今日のところは縁がなかったと思うことにする。

PFはここのところ現金比率が軽く半分を超えていてかなり防御的志向が強い。

翻って私の日常はというと最近は攻めの動きになっている。

日常で攻めているので株まで攻めていると恐らく精神が持たない。

ところで日常で攻めているとはどういうことか。

これはあくまでも私の直近の過去との比較における相対的な考え方で一般の人からすれば攻めでもなんでもない。

しかし、私の中では攻めなのである。

抽象的に言っていても何のことだかわからないので具体的に書く。

攻めの1つは、短時間バイト2つという働き方で精神的に比較的安定していたがそれを辞めてサラリーマンに再びチャレンジするということ。

一般の人からしたらサラリーマンとして働くのが当たり前なのだから攻めでもなんでもないw

しかし、私からしたらこれは物凄い攻めの姿勢なのである。

何度も挫折して失敗しているサラリーマンに無謀にも返り咲こうとしているのだから。

精神的にも「俺はやれる!」と思ったり「やっぱりバイトのままで安定していた方がよかったのではないか」と思ったり落ち着かない。

昨日は雑な仕事をしたせいでミスをしてかなり落ち込み、その嫌な気分が今朝起きた時点でも続いていてきつかった。

攻めるとはある意味安定から抜け出すということだから、気分も不安定になりがちなのはある意味仕方がないのだけど。

もう一つの攻めは、実家を抜け出すことだ。

これもまぁ大半の人にとっては攻めでもなんでもないかもしれない。

しかし私にとっては、いつまで続くかわからないサラリーマン生活の中で支出が明らかに増える独り暮らしを始めることはギャンブルに似た感じがあるw

というわけで、私の中で実家を抜け出すことは攻めなのである。

尚、家賃は運よく5,000円/月値切ることに成功したw

以上、株とは関係のないどうでもいい私の日常の攻めについてでしたw

1.売買

買い

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売り

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2.各指数との比較

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【含み益ベースの資産増減】

計算式:(a-b)/b×100%

a:現時点のPF時価総額

b:比較対象時点のPF時価総額

●前日比

-0.42%(東証2部指数、JQ平均に次ぎ3位

●前週末比

-0.57%(日経平均、TOPIX以外には負け)

●前月末比

+0.70%(全指数に負け)

●前年末比

+4.83%(全指数に勝利)

●前年末比パフォーマンスの年初来順位

78/94位(年初来最高値は2/26の+15.49%)

【確定利益額(仮計算)の増減】

(前年末時点のPF時価総額に対する今年の累積確定利益額の割合)

計算式:c/d×100%

c:今年の累積確定利益額

d:前年末時点のPF時価総額

●税引前

+23.16%

●税引後

+18.49%

3.保有銘柄の状況

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以上

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