短時間バイト始めました①:履歴書に漢字検定2級と書いたのに、その履歴書で漢字を書き間違えてあせるも必殺技発動で強引に突破!

 これまでの記事で何回か短時間バイトを始める予定と書いてきました。

 ついに始めました。

 バイトを始めてまだ数日ですが、バイトを始める前と始めてからの数日を振り返って書いてみたいと思います。

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求人検索の条件など

 ハローワークに行くこともなく、ネットで自分の適性に合うと思われるバイトを探しました。

 短時間とか、週数日という条件で検索しました。

 あとは、デスクワークよりは体を動かす系で、忙しい仕事だったら時間が過ぎるのを早く感じていいかなと思いました。

 1日8,000歩を歩くことにしている私としては、仕事で体を動かすことでそれが達成できれば今後あえて散歩の時間を取らなくて済むとか、そんなことも考えました。

 ちなみに、仕事内容を考えるに当たって世間体とかは全く気にしませんでした。

 そもそも、アラフォーの男が短時間のバイトに就業という時点で世間体なんて考えていません。

 他者にどう見られるかよりも、自分に向いているかという視点で選びました。

 いくつか候補がありましたが、そのうちの1つに絞って企業に連絡しました。

 「いつ来れるの?」と言われたので、

 「いつでも大丈夫です。明日でも大丈夫です」とやる気を見せました。

 で、数日後に履歴書をもって面接に来るよう言われました。

 

履歴書に漢字検定2級と書いたのに、その履歴書で漢字を書き間違えてあせる

 「そもそも漢字検定2級って履歴書に書くような資格なの?」

 という疑問にはお答えしておりませんw

 私は書きたいから書きましたw

 ちなみに2級は常用漢字の範囲内です。

 その上の準1級になると、常用漢字外となります。

 はい。

 履歴書です。

 履歴書を書かねばなりません。

 なぜか手書きで書くという暗黙のルールがありますよね。

 あぁめんどくさい。

 サラリーマンの頃は人事総務担当だったので、履歴書はたくさん見てきました。

 でも書くのは物凄く久しぶりです。

 手書きでボールペンで書くので間違えるとやり直しという超絶めんどくさいことになります。

 

 で、見出しの通り漢字検定2級と書いておいて、漢字を書き間違えましたOTZ

 しかも、履歴書執筆の終盤でw

 

 序盤なら、しゃーないかと書き直す気にもなりますが、終盤だとそんな気力もなくなります。

 というわけで、訂正印で済ませるという必殺技を発動してしまいましたw

 これで漢字検定2級と書いたことの信頼性は大きく失われました。

 ちなみに、私が見てきた履歴書のなかで訂正印を押したものなどただの1枚も見たことがありませんw

 果たして草木無量は、1社目の面接で無事採用を勝ち取れるのか。

 つづく
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 こういう実際にあった話系の記事は悩まずすぐ書けるので本日2記事目でも割と楽しんで書けます。

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