「続」旅行記っぽくない甲府旅行記⑦:オフ会で印象に残ったこと②今後の労働についてなど

 この記事は前回のこの記事のつづきです。

 はい。

 引き続き、オフ会で印象に残ったことを思いつくままに書いていきます。

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告

正吉さんじゅんぺーさんとのオフ会で印象に残ったこと②

3.照れ顔

 じゅんぺーさんはPerfume関係の記事(この記事など)を時々アップされます。

 

 私が「Perfumeがお好きなんですよね?」と聴きました。

 するとじゅんぺーさんが照れたような顔で「ま、まぁ」的な反応をしたのが面白かったですw

 あぁやっぱり照れるものなのかと思いました。

 それだけですw

4.今後の労働について

 1次会の焼き鳥屋さんではたぶん日本人でない東南アジア系の若い女性(というよりは女の子といった印象)が働いていました。

 たぶんバイトです。

 てきぱき動いていて声も大きく、傍から見ていてもよく働く女性でした。

 そんな彼女を見てじゅんぺーさんが「あんなに大きな声でないからこういうバイトは無理だなぁ」的なことをおっしゃいました。

 私はその発言に共感しました。

 私は声は割と出る方なのですが、接客とかが厳しいなぁと思います。

 じゅんぺーさんの発言に対し、以前接客のバイトをしていた時に、おつりを渡すときに毎回手が震えてしまったという話をかぶせましたw

 結局そのバイトは1週間くらいで逃げるように辞めてしまいました。

 これをきっかけに少し今後の労働(バイト)などについて少し話しました。

 私は、以前やってみた治験について少し話しました。

 治験には採血がつきものです。

 しかも、1回や2回の採血ではありません。

 一定の入院期間中に10回、20回と採血をします。

 私は注射が大の苦手なので、これだけが気がかりでしたが、まぁ慣れるものです。

 あと看護師さんの採血がうまかったのも幸いしました。

 治験入院中は外出できませんし、食事も決まったものをとり、間食もできません。

 しかし、私が経験した治験は、それ以外は割と自由でマンガを読んでいてもネットサーフィンしていてもOKな環境でした。

 それで入院1日当たり1万円を下らない報酬(正確にはボランティア扱いなので協力費)をいただけました。

 だから「治験はいいですよ。私にとっては天国のような環境でした」とお話ししました。

 ただ、年齢制限があったり、その他条件が色々あることもお伝えしました。

 あとは、やるなら期間限定のバイトをしたい、みたいなことも私からはお話ししました。

 基本、私の生きる姿勢は「楽しいことをして、楽しく生きる」なので極力楽しくない労働はしたくないです。

 一応私は細々と自宅で事務仕事をしていますが、それで十分な報酬を得ているわけではありません。

 完全に自分の裁量で好きなように仕事ができるし、仕事量もさほどではないので、最近ではだんだんさぼるようになってきましたw

 プロフィールでは午前中に2,3時間だけ働いているなんて書いていますが、最近は大半が0~1.5時間ですw(一応時間を記録しています)

 今月(2017年6月)は現時点で20時間も働いてませんw

 世の中にはその程度の労働でたくさん稼いでいる人もいるのでしょうが、私はそんな感じではありません。

 というわけで、事務仕事の他に期間限定とかで働くことも最近は少し考えつつあります。

 最近、そんなことをぼんやりと考えていたので、上のじゅんぺーさんの発言は私の心にひっかかるものがありました。

 尚、最近某知人に、これから始めようとしているある仕事を手伝わないかと誘われていて、少し考えています。

 でかい組織にがんじがらめになるのと違って、割と尊敬できる知人と働けるのは魅力です。

 あ、これを書きだすとどんどん脱線していきそうなので、それは書く気力があればまた別記事にします。

 ただ、1つだけ書いておくと、そういう仕事を正吉さんとかじゅんぺーさんとうまくワークシェアできないものかとぼんやりと考えました。

 これはオフ会後の話なので、お二人にはお伝えしていないですし、知人にもワークシェアのことは一言も話していないので、私が勝手に考えているだけで無責任極まりない話です。

 ただ、もしその仕事がさほど楽しいものでないのであれば(そもそも苦しかったらやらないのが大前提だけど)、そこにたくさんの時間を使いたくはありません。

 そうやって働きすぎてしまうのはもう嫌なのです。

 となると、ワークシェア的な発想が出てきて、そのシェアする人たちがオフ会で会うほど気の合う人であればこんなにうれしいことはありません。

 もちろんお二人にはやりたい仕事、やりたくない仕事が当然あるでしょうから、お二人がやりたいと思える仕事であればというのが大前提なのは改めて言うまでもありません。

 また、3人の居住地が物理的に離れていることもネックになりそうです(そんな物理的距離に関係なく交流していることから考えると矛盾のようにも思えますが)。

 できない理由をあげればいくつも思いつきますが、思いついたことを思いついたまま無責任に書いてしまいました。

おわりに

 オフ会で正吉さんじゅんぺーさんと交流して印象に残ったことを2回に渡って書きました。

 ほとんど私の視点で私の考えたこと、つまり自分のことだけを書いた形になってしまいました。

 お二人もこのオフ会のことを記事にされていますので、読み比べてみると面白いかもしれません。

 正吉さんの記事:静かに語り合った良い夜であった -じゅんぺーさんと草木無量さんとの甲府オフ会-

 じゅんぺーさんの記事:甲府で初めてのオフ会

 さて、これまた私のことになってしまうのですが、最近変な絵を描きだしたことなど、最近の私のブログなどについて、お二方からオフ会で感想をいただきました。

 なので次回はそのことについて書いてみたいと思います。

 つづく

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ
にほんブログ村

オフ会を通して感じたこと考えたことはもっとあったはずなのですが、色々こぼれ落ちまくりですw

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

フォローする

グーグル提供の関連コンテンツ
関連記事