人付き合い苦手なやつだけがわかる「あるある」50選にほぼ全て同意w①

7739 / Pixabay

 

妻に↓これ面白いから読んでみてと言われた。

人付き合いが苦手な人にだけわかるあるあるを50連発で紹介します。

 『人付き合い苦手なやつだけがわかる「あるある」50選』とのこと。

 なんでも私の行動をみているとほぼほぼ当てはまるというのである。

 見てみた。

 ほぼ全て「あるある」状態でうなずきまくったw

 このネタだけで何回か書けそうであるw

 以下、感想を書いていく。

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感想

「01:遠くに知り合いの姿が見えたら、光の速さで別ルートに移行する」について

(引用開始)

気づいたのが遠距離であれば、気付いてないフリして別ルートに急ぐ。遠回りでも、構わない……

(引用終了)

 これはもう私の中で完全にあるあるです!

 というかそもそもどうすれば遭遇しないかということを考えていました。

 サラリーマンの頃は、通勤途上(会社付近)で会社の人になるべく会わないようやたらと早く出勤していました。

 具体的には勤務開始時刻の1時間前とかには会社に着いている感じでした。

 そしてエレベーターは絶対使いませんw

 遠回りだろうが、疲れようが、階段で移動が基本です。

 エレベーターを待っている間に誰かが来たら、間が持ちませんw

 この点、階段であれば「誰かと一定時間過ごさなければならないリスク」が発生しません。

 これは家でも同じです。

 なるべく住人に会わないようエレベーターは使わずほぼ階段オンリーです。

 エレベーターを使うのは深夜とか早朝とか誰とも遭遇しないだろうと思われるときだけです。

 家から外に出ようとした時に、たまたま同じタイミングで同じ階の住人のドアを開ける音がしたならば、その住人がエレベーターで降りる音を確認するまで玄関で待機です。

「05:嫌いな人だからというわけではない」について

(引用開始)

理解されにくいけど、本当に、嫌いだからではなくて、好印象な人でも気づかないフリをして避けてしまう。そんなに親しいわけでもない人とバッタリ会って、何をするのが正解なの……

(引用終了)

 これももう完全に同意ですw

 嫌いだから避けるのではないのです。

 もう条件反射的に誰でも避けようとしてしまうのですね。

 なぜだろうと考えてみると、気を使いすぎて疲れるのが嫌なのかもしれません。

 普通の人がエレベーターで何気なくできる会話が私にはできません。

 「基本は天気の話!」と決めているのでそれが終わったら終了です。

 トイレで立ちションで並んだ時なんかは、天気の話だけでは持たないのが悩みでしたw

 自分で書いていて相当やばいなと思いますw

 「あるある」まだまだ書けそうです。

 つづく。

読んでいただき、ありがとうございました。

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合掌

 

 

 

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