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ブログで使う1人称について(結論:特に信念ないけど最近は「私」が多い)

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ブログだったか何だったか忘れてしまったのだが、文章を書くときにどの1人称を使うか迷うみたいなことが書かれている記事があった(その方は男の人だった)。

たしか、「俺」だとワイルド過ぎて、「僕」だと弱弱しすぎるとかそんな感じで書かれていたと思う。

記事を書いていてごくたまにだが、似たようなことを私も思うことがあるので記事にしてみようと思った。

とは言え、ものすごい信念があるわけではなく軽い感じなので短いです。

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このブログで使う1人称について:特に信念はない

 私のブログの場合、1人称は「私」も「僕」も「俺」も「草木」も「草木無量」も使っている。

少ないが「自分」も使っているかもしれない。

 「ワシ」とか「ワイ」とか「おいどん」とか「小生」とか「拙者」とか「I」とか「あたし」とか「あたい」とか「あちき」とかはたぶんないと思う。

 ではどんな法則で書き分けているのかというと、それはその時の気分で使っている(この記事ではなぜか自然と「私」を使っている)。

下手すると記事の中でも「僕」と「私」が混ざっていたりコロコロ変わっていると思う。

気づいたときは直すこともあるが。

 その時の気分なので今後「ワシ」とか「あたい」とか突然使う記事が出てくるかもしれない。

 脱線するが、似たような問題で、「だ。である。」調(常体)と「です。ます。」調(敬体)の統一の問題がある。

私の場合、調べたわけではないが、「だ。である。」調(常体)が多いと思う。

(2017年5月13日追記:追記時点では「です。ます。」調(敬体)で意識的に書くことが多いです。ただ、「だ。である。」調(常体)で書きたいことも相変わらずあるのでそういう時は常体で書くこともあります)

そして、あまり美しくないのかもしれないが、1記事の中でこれらが混ざっていることも多数あるというかほとんどそうなのではないかと思う。

 (尚、ちょっと調べたら、論文の書き方で「だ調」と「である調」の混在禁止が書かれたサイトがあった。あまり文法に詳しくないのでこのブログは当然混在。)

 話を戻す。

 このブログでは1人称は気分で使い分けている。

いや、使い分けているというよりは自然に使い分けてしまっているという感覚だ。

時々どれもしっくりこない感じがしてちょっと迷うことはあるけど。

 ブログ主のキャラづくりという意味では、「ワシ」とか「拙者」とか使うとキャラが立つ感じがするが、キャラを作るためにブログを書いているわけでもない。
(とは言いながら、1人称ではないものの、記事を締める時の「合掌」はキャラを意識している部分があって敢えて使っている感があるのだが。矛盾。)

 結論:このブログで使う1人称について特に信念はない。
(2017年5月13日追記:追記時点では「私」がしっくりきています。なので追記時点の前後の記事は「私」ばかりです)

そして、このブログにも大した信念はない

(と言っておくと矛盾があっても気持ち的に楽という小ずるい思惑もあるが、実際大した信念はない。気の赴くままに書くという感じだ。)

読んでいただきありがとうございました。

 合掌

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投資の心構え(頭に叩き込むために毎回最後に記す。随時追記変更する)

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①欲張り過ぎない。一気に儲けようとしない。本多先生の2割利食い、10割益半分手放しを大いに参考にして分割利益確定を。

②精神の安定を第一とする。自分の器に収まる投資行動を(心が落ち着かないほどのポジションは持たない)。

③判断・実行は拙速でもよいので迅速に。

④無駄に売買しない。調子に乗って軽はずみな悪手を打たない。

⑤利益確定(一部含む)したら自分にどんなご褒美を与えるか予め決めておく(終わりを自分で納得するための手段)。

⑥すべてがうまくいっている時にこそ「勝って兜の緒を締めよ」の精神で。

⑦デイトレは下手くそなのでしない。

<株は自己責任でお願いします!>

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この記事で私が書いたことは私の独断と偏見と妄想が多分に含まれております。

また、この記事に書いた通りの投資行動を私自身がとることを保証するものでもありません。

割とその時に直感的に感じた通りに行動する方なので、昨日と今日どころか、一瞬前と今で言動がコロコロ変わりますので書いていることをあまり鵜呑みにしないでください。

目標株価についてもその株価になるまで売らないということを表明するものではありません。

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