今なら笑える幼い頃の思い出シリーズ①【とったら殺す!の衝撃】

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ツイートした内容で楽して記事書けねぇかな

 はい。完全にブログを書く目的を見失っております。

 「書かねば!という義務感」→「楽して書けねぇかな」という思考を辿っております。

 そんなことを考えていると「なんでブログ書いてるんだろう?」→超省略→「なんで生きてるんだろう?」とすぐ極論で考えてしまいます。

 究極的には生きることに意味はない(=自分で勝手に目的設定したってしなくたってOK)ということでブログ書く目的については考えるの終わり。

 とにかく書く。ただただ書いていればそこから何かが生まれてくるというなんかもっともらしくみえるようないんちきくさい思いで書く(本音:莫大な収入が発生しね~かな~)。

 ともかく、なんでもいいから楽して書けねぇかなと思った私は思いついた。

 ツイートした内容を継ぎはぎすれば楽に書ける!

 そこでツイートした内容に目を通す。

 内容がないよう(笑えない)

 しかし、私は後半2つのツイートから昔VOWという本があったことを思い出した。

 というかツイートした時点で思い出しているのだが。

 VOWは街中にある変な看板とか標識を読者が投稿し、それを読んで笑う本である。

 高校生の頃よく読んだなぁ。

小学生の頃、近所の家で目にした衝撃の文言

 で、変な看板とか標識というわけではないのだが、私はふと小学生の頃に目にした衝撃の文言のことを急に思い出した。

 あれは私が小学4年生くらいの頃だったと思う。

 近所に住んでいる上級生の家に遊びに行った。

 今思うと同級生でもないし、別に仲が良かったわけでもないし、なぜ遊びに行ったのかは忘れてしまった。

 その上級生の家は確か古びたアパートで私と同様あまり裕福な家ではなかったと思う(私の子どもの頃の貧乏さ加減はこの記事参照)。

 その上級生の家で私は衝撃の文言を目にした。

 今流行っているのか全く知らないのだが、当時空き瓶とかに1円玉とかの硬貨をためる1円玉貯金とか500円玉貯金とかが流行っていた。

 私が遊びに行った家でもそれをやっていたようだった。

 しかし、そこに書かれていた文言を見て私は通常の家では感じることのないであろう殺気を感じてしまった。

 こう書かれていた。

 とったら殺す 太郎

f:id:kusakimuryou:20160903173743p:plain

 ※太郎というのは父親の名前だと思われる(もちろん仮名。でないと私が殺される)。

 なお、もっとドスの利いた書きなぐったような字体だった気がする。

 それを見た私の反応

 ・ストレート!

 ・「太郎」っていう署名がなんか怖い。

 ・焼酎か何かのでかいペットボトルに入ってたのも「殺す」の真実性を増大させる効果

 ・ ・・・笑えないよ

 ここまで書いてきてもう1つ幼い頃の別の怖かった思い出を思い出しました。

 それはまた次回書きたいと思います。

 ↓つづき

今なら笑える幼い頃の思い出シリーズ②【成人男性の笑っていない目】
恐怖のドッジボール  あれは小学2年生の頃だったと思う。  たしか授業参観だったと思う。  体育の...

 ここまでお読みいただきありがとうございました。

 合掌

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